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国ごとに違う、美しさのかたち。植物図譜を眺めながら
一冊のドイツの古い植物図譜を手に取りました。落ち着いた青緑色の装丁に、植物を思わせる控えめな装飾。ページを開く前から、この本が歩んできた時間を想像したくなります…
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ブランドを立ち上げる前に出会った一冊の本
会社員時代、ブランドに携わる仕事をしていた頃。 SNS運営も担当していた当時、受講したオンライン講義がきっかけで、『誰も教えてくれない編集力の鍛え方』という本を…
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アンティークのクロモカードや古い紙ものを長く楽しむために 保管方法
クロモカードやアンティークのポストカード、古いラベルなどのアンティークやヴィンテージの紙ものを扱っていると、「どう保管していますか?」と聞かれることがあります。…
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お気に入りを繕いながら長く使う|BOHIN ダーニングエッグ
お気に入りを少しずつ繕いながら、長く使い続ける。 そんな“ダーニング”の考え方は、filcoteが大切にしている感覚のひとつです。 filcoteでは、アンティ…
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Saint-Sulpice(サン=シュルピス)の小さな祈り
— フランスのホーリーカードと装飾印刷文化 — Saint-Sulpice(サン=シュルピス)周辺に存在した「祈りの印刷文化」 filcoteでも時折ご紹介して…
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クロモスカードとは|フランスアンティーク・紙ものの魅力
クロモスカードを知っていますか。 私が最初にクロモスカードに出会ったのは、フランス留学から帰り、なんとなくフランスアンティークショップのオンラインを見ていたとき…
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ゼラチン製スパンコールを水に浸したらどうなる?実際に試してみた
オートクチュール刺繍をしていて、ヴィンテージ素材を探していると、きっと一度は目にするのが、ゼラチン製のスパンコールです。 やわらかい光り方と、どこか奥行きのある…
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三菱一号館美術館「アール・デコとモード」|1920年代ファッションとものづくりの時間
三菱一号館美術館で開催されていた「アール・デコとモード」展をへ行ってきました。1920年代を中心に広がった装飾様式・アール・デコが、当時のファッションや装身具に…
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オートクチュール刺繍|シルクオーガンジーと素材の話
はじめに|オートクチュール刺繍に使う生地について オートクチュール刺繍では、技法や素材だけでなく、どんな生地を土台に選ぶかによって、仕上がりの印象や制作中の感覚…
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ヴィンテージビーズとは?1920〜30年代の手仕事の魅力
ヴィンテージビーズとは、主に1920〜30年代に作られたものが中心で、製造からおよそ30年〜100年未満のものを指します。当時は装飾用の素材として幅広く使われま…
